イモグラブの虫チューン!withムシチューニングニードルDX。何これ楽しい。

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SMITHのムシチューニングニードルDXとシリコンラバーで、イモグラブを虫に改造してみました。

いわゆる「虫チューン」ってやつです。

いやあ、童心に返りましたねえ、めっちゃ楽しいっす、コレ。

 

SMITH ムシチューニングニードルDX

 

 

SMITHからリリースされている、「ムシチューニングニードルDX」なる特殊アイテムを入手しました。

ワームを虫チューンするためにだけ存在するという、なんともニッチでコアな特殊工具でございます。

 

先端に小さなアームが付いており、ここが閉じることでシリコンラバーをスムーズに引き込む仕組み。

何かで代用できそうな気がしないでも無いですがw

しかし専用工具という事で、スムーズに作業が進むのは間違いありません。

早速、イモグラブをチューニングしてみました。

用意するもの

 

 

がまかつのシリコンスカート、

 

ハサミ、

 

 

イモグラブ、そしてムシチューニングニードルです。

やり方

 

まずムシチューニングニードルDXを、ラバーを差し込みたいところに刺します。

次にラバーを引き込みます。

それだけですww

 

自分の場合は、折り曲げて通したので、ワッカになっている先端を切って完成。

 

イモグラブ 虫チューン完成(イモラバ)

 

ちょっとラバーの本数を欲張り過ぎたか、豪華すぎるイモグラブ 虫チューンが完成しました。

(イモラバ、なんて呼び方も)

ちなみに一か所につき3本使用して、なおかつ折り曲げて入れてるので6本、合計で18本入ってますw

この辺の微調整が自由に出来るのも美点ですな。

 

※なお、色のセンスが無いですが、イモがこれしかなかったので許してくださいw

チンムシとして。

沈み虫、いわゆるチンムシとして使ってみたいと思います。

バックウォーターのサイトとかで効きそうだなあ。

まとめ

ムシチューニングニードルDXで楽しい虫チューン、いかがでしょうか。

イモグラブだけでなく、他にもいろいろと応用が効くと思います。

ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。

ikahime
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