6月の霞ヶ浦おかっぱり。テナガエビパターン検証。

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茨城に所用があったため、久しぶりに霞ヶ浦おかっぱりに行ってきました。

土曜日、日曜日とAMだけやりましたが撃沈。

なぜダメだったのか考察します。

テナガエビパターン

 

梅雨時期の霞ヶ浦は、テナガエビが産卵の為にシャローに上がってきて、それを捕食するバスを狙う「テナガエビパターン」の最盛期!

ゴロタ石やテトラ帯、水門やドッグといったテナガエビが付いていそうなポイントを執念深く探る…らしいですw

(まだ再現したことがないという…)

6月らしくトップでも釣りたい

 

テナガ!テナガ!な6月の霞ヶ浦ですが…

とりあえず6月という事で、朝イチトップを投げてみますが無!

O.S.Pのラウダー70です。

テナガエビパターン用ルアー

 

テナガエビっぽいルアーも投入!まずはスモラバ!(エグジグ+ディトレーター)

 

そしてドライブスティックFATのバックスライド。

 

Megabass TKツイスター!

 

圧 倒 的 テ ナ ガ 感。自分が持っているテナガエビスキルを全て出し切ります。

しかし無。

 

いつもやっている本湖南岸を中心にランガンしましたが、反応を得る事が出来ませんでした。

 

減水+白濁り

 

霞ヶ浦おかっぱりの際に、気にするべきポイントとして水質があります。

(というより、どこで釣りをする場合でも気にするべき点ですが…w)

 

いつものポイントに入ったものの、水色が灰色というか、あまり良くない感じの水色でした。

やっぱり白く濁った水は良くないと思います。

 

さらに減水傾向にあり、減水時はあまり良くないことが多いです…

(言い訳ってやつですw)

 

ただ、普段なら反応を得る事も多いポイントなので、こだわってしまいました。

思い出巡り、良くないですよね。

 

きちんと茶色や深緑色の水を探してランガンするべきでした。

まとめ

 

結局、周遊道路をドライブして終わりました。

それはそれで楽しいのも霞ヶ浦おかっぱりの魅力ですが、出来れば魚にも触りてえw

今週末も霞ヶ浦アタックなのですが、釣れる気がしない..

ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。

ikahime
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