~バスマスタークランク道~ジム監修のレアリスクランク!

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バスマスター・レイクマーティン戦でひっそり?2位のロイホークと活躍していたDUOのレアリスクランク。

秘蔵っ子が私のタックルボックスにも潜んでいたので、その秘密をシェアします。

RTO!LC!祭り

 

出典:Bassmaster

RTO!LC!祭りや~!ってことで、私のもとにも勢いでぽちったLC1.5DRS(ディープラトルサウンド)が届きました。

そんな中、2位のロイホークが使っていたDUOのレアリスクランクに着目されているシブい方々がいらっしゃいました。

DUOレアリスクランク

いつも読ませていただいている、「マサキのバス釣りノート」さんが2位のロイホークのレアリスクランクについて書かれています。 

ゴッドハンド西根さんも着目されています。

こうなってくるとミーハーな私は急にレアリスクランクの事が気になってくるのであります。

2位のロイホーク

 

 

バスマスター・エリート・レイクマーティン戦で、ロイホークが使用していたのは、レアリスクランクM62 5A。カラーはスパークレッド。

村田基プロデュースのシャロークランクベイトです。びびるぐらいぼっこぼこに釣ってます。

(一緒に映っているリール、Quantum Tour MG も地味に気になる)

 

あっ、そういえばレアリスクランク持ってた…

私とレアリスクランク

 
Length 65mm
Weight 14g
Type 重心固定・フローティング
Hook #4
Price ¥1,340

私のレアリスクランクは、M65 8Aというモデル。

霞ヶ浦おかっぱりの際に、潮来釣り具店で購入した思い出のレアリスクランクです。

ジムのお店で買うなら、ジムプロデュースのルアーでしょ!って事で購入しました。

 

14gで一般的なベイトタックルで非常に扱いやすく、ウォブルの強いブリブリとしたアクションで良く泳ぎます。

アクションは比較的「強め」ながら、トータルバランスに優れた扱いやすいスタンダードクランクに仕上がっています。

REALIS CRANK M65 11A

 

レアリスクランクは、ロイホークのM62 5A、私の?M65 8A、そして長兄のM65 11Aのトリオでのラインナップ。

長兄であるM65 11Aは、8Aと共通ボディながら、内部構造とリップを変更し潜行深度を3mとしたミディアムダイバーモデルとなっています。

いずれもジムプロデュースとの事。

地味な存在!?

正直いうと、ブリッツやワイルドハンチの陰に隠れ!?あまり投げる機会がありませんでした(汗

DUOは派手なプロモーションとかあまりしないし、どうしてもちょっと地味な存在というイメージ。

(そういった「質実剛健」さもまたDUO レアリスクランクの良さのひとつではあります。)

 

今回のロイホークのレアリスクランク爆釣劇はそのポテンシャルを十二分に見せつけてくれました。しばらくタックルボックスで眠っていたレアリスクランクを投げ込むには十分すぎる刺激となったと思います。

 

まとめ

「レアリスクランク熱」が高まった今シーズンは、レアリスクランクを積極的に使ってみようと思います。

ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。

ikahime
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