シマノ派VSダイワ派。シマノ派が羨むダイワの良いところ4選。

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シマノ派、ダイワ派どっち派ですか?

シマノ派が羨むダイワの良いところをまとめました。

 

シマノ派、ダイワ派?

永遠のテーマ第2弾。

右ハンドル?左ハンドル?の次は、シマノ派?ダイワ派?です。

ちなみに、私はシマノ派です。

という訳でまずはシマノ自慢してから、ダイワの羨ましい点をご紹介します。

(書いた後に気づいたんですが、全部リールに関する話です)

 

シマノの良いところ♪

構造がシンプルでメンテンナンスしやすい

構造がシンプルでメンテナンスが楽チンです。

そのかわり、飛び道具的な面白機構は少ないとも言えますね。

余計なモノは要らない、素材の良さで勝負する、といった感じでしょうか。

ギアが滑らか。とにかく滑らか。

私がシマノ製品に惚れ込んでいる最大の理由です。

ハンドルを回したときの、とにかく滑らかな回転感覚。これにつきます。

とはいえ、最近はダイワの巻き心地も普通に良くて、ほとんど遜色ないレベルまで来ています。

ジリオンとかリョーガとか普通にヌメヌメだもんな…多分目をつぶって巻いたら判定不能ですw

遠心ブレーキのフィーリング

あとは、これも個人的な好みという部分が大きいですが、失速感が少ない遠心ブレーキのフィーリングが好きなんです。

ダイワの良いとこ♪

続きまして、シマノ野郎の私から見た、ダイワの羨ましいところをまとめました。

デザインがカッコイイ

ダイワはとにかくデザインがカッコイイっすよね。

ガンダム的というか、男心をくすぐる何かがあります。

TWSが秀逸

 

初期のTWSは不具合が出たりしたけど、現在のTWSは進化してネガが無くなりました。

あの独特の「ライン放出感覚」は素晴らしい。

きめ細かいラインナップ

スティーズシリーズといったバスフィッシング用ハイエンド機種を用意するなど、きめ細かいラインナップが特徴です。

シマノって、スティーズ的なリール無いですよね…

突き詰めるとマグブレーキ

ベイトフィネスなど超軽量ルアーのキャストアキュラシーを突き詰めていくと、マグブレーキが優勢な気がします。

ずっとマグブレーキをやっているダイワの方が、超軽量ルアーを扱うブレーキシステムについては一枚上手かも。

 

美味しいとこどり

結局のところ、私はどちらかといえばシマノ派です。

でも、気になったダイワ製品も積極的に取り入れる派、です。(なんだそれ)

とはいえ、ここのところはシマノ製品ばかり購入していますが…

 

それぞれあるメリットのどこを重視するか、というところで選ぶ感じになると思います。

私の場合は、そのシルキーな巻き心地にほれ込んでシマノ派になりました。

 

まとめ

普通の事しか言ってないなw

もう少しキレキレな意見が言えるよう、シマノ、ダイワ共に使い込みたいと思います。

ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。

ikahime
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