天才バスの特徴3選。

スポンサードリンク

年々タフ化するバスフィッシング。

原因はさまざまですが、個体数の減少と、バスの天才化によるものと思われます。

そんな天才バスの特徴をまとめました。

 

目がイイ

 

天才バスは目がイイので、ルアーをしっかり目で確認して、見切ります。

じーっとルアーを見つめられた時のドキドキ感。そしてプイっと見切られたときの切なさたるや。

視覚的に見切られないようにするには、より速く動かして、判断させる前に喰わせるというのが効果的です。(だと思ってます)

リトリーブの距離で見切る

 

リトリーブの距離で見切る魚が居ます。

捕食対象が、長い距離を泳ぐかどうかで、本物かフェイクかを判断しているのです。

ルアーなら、アングラーまでたどり着いてしまうと回収されるので、ある程度短い距離しか引けない訳です。

頭いいですねえ。まさに天才バス。

そんな天才君は、ドラッキングやスーパーロングキャストで対処しますw

キャストで逃げる

 

キャスト動作をしただけで逃げるバス君。

完全に釣り人と、釣りの動作が危ないものだと判断しております。

 

天才バス…というより、単にスレている、とも言いますw

おい、まだルアー水に付いてないぞ!この天才め。

 

そんなスプーキー状態のバス君は、ロングディスタンスでアプローチするか、「自然と一体化」するしかないでしょう。

また、その場で出来る事としては、しゃがむだけでも結構反応が変わったりしますよね。

 

まとめ

以上、天才バスの特徴と攻略法でした。(釣れないのをバスのせいにするw)

もちろん、あっさりと喰ったりする’普通バス’もいますが…

ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。

 

ikahime
「この記事がお役に立てば是非フェイスブックのいいね!をお願いします!更新の励みになります★」

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

◆HEDGEHOG STUDIO公式サイトへ

スポンサーリンク

◆こちらの記事もどうぞ

カテゴリー

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です