「釣れない冬のバス釣り」を楽しむ方法4選。

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冬のバス釣り、正直難しいですよね。

特に自分のような素人にとってはS級難易度に感じます。

そこで「釣れない冬のバス釣りの楽しみ方」を模索します。

リールメンテナンス

冬の間に、一年間酷使したリールをセルフメンテナンスしてみてはいかがでしょうか。

リールの構造について理解が深まりますし、愛着も沸きます。

 

「でも、道具持ってないし…」

そんな場合でも最低限、精密ドライバー、パーツクリーナー、グリスとオイルがあればなんとかなります。

 

もちろん、リールの内部構造を理解したところで、バスが釣れるようにはなりませんw

しかし、プラモデル感覚で何より楽しいです(*’ω’*)

釣具屋ランガン

釣具屋巡りも冬の楽しみの一つ。

中古釣り具の流通量が、冬のほうが潤沢になるのも楽しいですよね。

シーズンが終わって釣り具の売却量が増えるから?買う人が少なくなるから?

正確な理由は分かりませんが…

フィールドへGO

難しいという事は百も承知で、フィールドへ出るのもイイと思います。

空いているフィールドは快適に過ごせますし、贅沢に魚探掛けも可能。

 

日が昇ってからの「あえての重役出勤」も、モチベーションを保つためにオススメw

晴れていれば日中はある程度暖かくなります。

 

フィールドにもよりますが、冬季水位で露呈したストラクチャーを確認する事も出来ます。

わかさぎ釣り

 

オフシーズンはソルトやエリアトラウトに移行する方も多いと思います。

ただ、それぞれ専用の道具が必要だったり、新たな釣り場を開拓する手間がかかるのも事実。

 

そこで、おすすめは普段バスフィッシングで訪れるフィールドで出来る、ワカサギ釣り。

ワカサギの魚影の濃いポイント調査にもなり、フィールドに対する理解も深まります。

 

バス用スピニングタックル+ワカサギの仕掛けで出来ちゃいます♪(アタリも伝わります)

さらに、魚探の見方の理解が深まるというおまけつき。

何となく「これがベイトフィッシュかな~?」と見ていた魚探の映像に、確信を持てるようになります。

魚探に映るワカサギの群れが濃くなると、連動してアタリが増えるので、大変分かりやすいんです。

 

 

まとめ

しょーもない記事失礼しました。

今年は特別寒いので、「リールメンテンナンス部」を活発化させますw

ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。

ikahime
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