DSTYLE マイティーストレート3.8インチ。reinsスワンプミニの牙城を崩せるのか。

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目次

スワンプジュニアサイズがノーシンカー実用性の下限か

 

上から、reinsスワンプ、reinsスワンプジュニア、reinsスワンプミニ、そしてDSTYLE マイティストレート。

しつこいようですが、私のバーサタイルスピニングタックル、として使っている

エクスプライド263L-S

コンプレックスCI4+C2500S F4 HG

フロロマイスター4lb

でノーシンカーで扱うのであれば、reinsスワンプジュニアが下限サイズ。

あらためてreinsスワンプジュニアの絶妙なサイズ感というものを感じました。

 

ストレートワーム道。サイズを使い分けよう

正直に言って、スワンプ、スワンプJr、スワンプミニのサイズ感の違いが、釣果に及ぼす影響はさほど大きくないのでは?と思っていた時期もありました。

しかし、今ではそれぞれのサイズでないと反応しない個体や、喰わせやすさの差というのは少なからず存在すると思っています。

 

シビアなフィールドコンディションである事も多い昨今、スワンプにすら反応しない個体に対して、次の一手、という事で切り札的に投入できるJR、ミニサイズは持っていて損はないと思います。

 

という訳で、スワンプミニ一択!?な市場に新たに切り込むマイティストレートは、ミニサイズの新しい選択肢となってくれることでしょう。

 

まとめ

以上、DSTYLE マイティストレートについてでした。

フィネスの王者、青木大介氏らしい逸品に仕上がっておりました。

ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。

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