注目の釣り車!スズキ スペーシア ギアXZ 見積り。

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注目の釣り車、スズキ スペーシア ギアの見積をもらってきました。

ノーマルにもカスタムにもない独自のアウトドアテイストが、子育てパパの釣り車に超最適です。

 

注目の釣り車、スズキ スペーシア ギア

 

 

嫁車候補として、スズキから発売されたスペーシア ギアを見に行ってきました。(釣り車じゃないよ!)

スペーシアの標準車だと、所帯じみた感じは否めない…かといってカスタムのオラオラ顔も好きでない…

そんな悩めるアウトドアファミリーにベストアンサー!なギア。ハスラーよりちょっとぶさいくだけど、これはこれで味わいがあってイイ。

 

SUVな軽ハイトワゴン!という事ですが、標準車との違いは内外装のみで、車高やメカニズムはまったく一緒。

悪路を走れるとかは一切なく、あくまで「SUVルック」、「SUVテイスト」です。

まあそれでいいと思いますw実際釣り場までのルートは99%舗装路ですし、かわいいデザインで気分が上がればOK。

 

軽ハイトワゴンは夢の釣り車!?

 

 

軽ハイトワゴンは釣り車にも超ぴったりですよね。

 

驚くほど室内が広くて、特に天井が高いのでルーフに釣り竿積んでも圧迫感ゼロ、というのは大きなメリット。釣り具も大量に積めます。

シートアレンジによって車中泊も楽しめるし、燃費も良くて維持費も激安。ランニングコストを抑えた分釣り具を買えちゃう!

 

さすがにノンターボ仕様は、高速でやや辛いんじゃないか?と思われますが…

ターボ車なら車種によりますがクルーズコントロールなんかも付いてたりして、まさに無双な釣り車なんであります。

(だから、釣り車じゃないって。)

 

本当はジムニーが欲しいパパ。

本当は、パパ的にはジムニーが欲しいです。でも、2ドアで実用性に難あり…

ほかにもSUVな軽といえば、ハスラーを思い浮かべますよね。

しかしハスラーは先代ワゴンRベースで、モデル末期。今年FMCが予想されているこのタイミングで購入するのは微妙。

 

今回の主目的は、あくまで子育て世代の嫁車で、室内空間は広ければ広いほどイイので、やっぱり軽ハイトワゴンを中心に検討する事に。

(ジムニーはじじいになったら乗ろう♪)

スペーシア ギア HYBRID XZ(ターボ無し)の見積

 

早速スズキディーラーにて、まずはターボなしXZのお見積り。乗りだし200万オーバーという事で…高いw

むしろ中古のカングーが余裕で狙えるご予算。

とはいえ普通車2台の維持費はやっぱりキツイ!あくまで経済性を重視したセカンドカーという事で、軽に絞ります。

 

ホンダ N-BOXの見積

 

念の為ホンダディーラーでN-BOXも見積してもらいました。売れセングレード、G・L(ノンターボ)。

(15万の保証パックが入っていますので、それ引いたら200万ちょっと切るぐらい。実際にはここからお値引き等も含めればもう少し下がると思います。)

 

スペーシア標準車&N-BOX標準車試乗

 

 

ややこしくてすいませんが、ギアではないスペーシアの標準車と、N-BOXの標準車、両方同時に試乗しました。

 

巷ではNBOXは安定感があって上質、軽自動車とは思えない走りの質感。みたいなレビューをとても多く見るので、気になっていました。

たくさん売れてる車はやっぱり頭一つ抜きんでているのか、というのを確かめたかったのです。

むむ。そこまで大きな差はない。

個人的には、乗り味にそこまで大きな差は感じ無かった、というのがホンネ。これで安心してスペーシア買えるぜ!

 

ただし、ホンダセンシング(自動ブレーキとかその他もろもろの先進安全装備)の性能がNBOXの方が上。

また、NBOXは前車追従式のクルーズコントロールも全車標準装備!ということで、先進安全装置のスペック重視ならHONDAがイイみたいです。

(スペーシアは単なるクルーズコントロール。まあクルーズコントロールが付いているだけでも、軽としては豪華すぎます)

 

N-BOX君、超コンサバで日本人好みな感じのデザインでした。

まあしかしあまりにも無味無臭感もするので、個性派のスペーシアギアに心惹かれます。

 

どうしても気になるターボ

ターボなしの標準車の試乗で感じたのは、軽ハイトワゴンのターボなしは、だいたい予想していたけどやっぱりキツイ!

もちろん、経済性を最優先した嫁号としてはNAで全然問題ナシ。

しかし釣り車としてたまに稼働させることや、パパが運転したときのドライビングプレジャーを求めるとターボ付きが良さそうです。

 

スペーシアギア注文しました!

という訳で、スペーシアギアのターボ仕様を注文しました!諸事情によりマツダで!(爆

マツダでもOEMでフレアワゴン タフスタイルという名前で全く同じ車が売っています。

パールホワイトとめちゃくちゃ迷ったけどカングー意識のアクティブイエロー・ガンメタツートンに。

3月納車なので、軽ハイトワゴン釣り車ネタをガンガン投入していきたいと思います。

 

まとめ

以上、大注目の釣り車、スペーシア ギアについてでした。

ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。

納車しました↓

ikahime
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