スナッグレスネコリグ専用ロッド!?スペルバウンドコアが超気になる件。

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しかしこの「SCC-66-1/2MH-ST」は説明文に、「ベイトフィネス」とは明記していません。

ルアーウェイトは、5-14g、適合ラインは7-16lbとの事なので、「強めのベイトフィネス」といったところ。

 

スピナーベイトなどの巻物にも対応ということなので、カバーネコリグ専用に強めのベイトフィネス作ったら、案外巻物もイケるブランクスに仕上がった、という事みたいです。

私のベイトフィネス

私のベイトフィネスロッドは、アブガルシアの ファンタジスタ yabai fcy-62L mgsを使用しています。

かなりフィネスよりのロッドで、適合シンカーウェイトは、1/32-3/32oz(0.9gから2.7g)。

 

使用目的に合っていれば良いロッドなハズなんですが、カバーネコをする際のパワーが若干不足しています。

なのでよりパワーのあるベイトフィネスロッドが気になってしまうのです。

「SCC-66-1/2MH-ST」ちらっと触った感じw

フィッシング相模屋さんで見させてもらいました!

ほんと釣具屋でちらっと触っただけなので特に何かの参考にはならないと思いますw

バット部分はミディアムクラスぐらいのパワー感のありそうなたくましい作りになってましたよ。

エクスプライドの164L-BFS168L-BFSが華奢に見えるような感じでした。

繊細な操作性や、軽めなスモラバなどの扱いやすさはエクスプライドの方が良さそうですが、私のようにカバーネコをヘビーカバーにねじ込む釣りばかりやる場合にはとても相性が良さそうです。

バットパワーを兼ね備えながら、ソリッドティップということで、亀山ダムや相模湖のすれっからしのバスたちにも、違和感を与えないで済みそうです。

うーん、どうも気になってしょうがないロッドに出会ってしまいました。

比較的安価

そして、何よりのポイントが定価25000円ほどというお値段。

なんとかなっちゃいそうな絶妙なお値段設定です。ヤラレそうですww

2万円台前半っていう価格設定は、18,000円!とかよりお得感があるという不思議なマジックw

まとめ

気になりすぎるスペルバウンドコア「SCC-66-1/2MH-ST」。

カバーネコ専用機として仕入れようかな。

ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。

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もう、バックラッシュしないですむ方法。

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