イマカツあるぜ?Aventa Crawler GT – アベンタクローラーGT

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デカ羽根モノ、流行ってますね。

本当はレイドジャパンのDODGE(ダッジ)が欲しいんですが、品薄で手に入りません

そこで、他のルアーで物欲を満たしたいと思います。

イマカツ アベンタクローラーGT

ダッジが手に入らないので、イマカツのアベンタクローラーGTをGetしました。

イマカツ アベンタクローラーGT

イマカツ アベンタクローラーGT

イマカツ アベンタクローラーGT

イマカツ アベンタクローラーGT

イマカツ アベンタクローラーGT 裏

イマカツ アベンタクローラーGT 裏

  
 
ave_gt_a001

出典:imakatsu 

 
SPEC
 

Length 80mm
weight 30.0g
type FLOATING
color #AC-11 子牛蛙

 

じらしのアベンタGT

大型のジュラルミン製の羽根が移動距離を極力抑えて、ポコポコと軽快なサウンドと共にもがくようにジタバタします。

巻いていて、非常にじれったいです。

このじれったさに我慢しきれなくなったバスのバイトを誘発します。

扱いはやや癖有り?

ウッド製のルアーなので、多少の個体差があるみたいです。

出荷状態のまま使用するのではなく、泳ぎのベストバランスを模索していく必要があります。

イマカツ アベンタクローラーGT ヒュートン

イマカツ アベンタクローラーGT ヒュートン

とは言っても簡単にチューン可能な仕様になっており、羽根の後ろにヒュートンが付いているのでそれを回転させることによりトゥルーチューンが出来るようになっています。

(詳しいトゥルーチューン方法はimakatsu に掲載されています) 

ひっくり返りやすい

そのほかにもキャスト後にひっくり返った状態になったりします。

少しラインスラックを張ってあげるとクルン!と回転して元に戻りますが、仮に1級のスポットにうまくキャストが決まったのにひっくり返ってしまったら動き出しのレスポンスがもたついてしまいます。

超デッドスロー仕様なのでほんの少しでもリトリーブが速いとまともに泳がなかったり。
 
正直結構癖があるルアーなんですが、そんなところが面白いですね。

もう、バックラッシュしないですむ方法。

もう、バックラッシュしないですむ方法。

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