ブタバスを夢見て 早春の牛久沼で釣れたのは 大型の○○だった リベンジ編

スポンサードリンク

超激ムズハイプレッシャーレイク牛久沼に3度目の挑戦。今度こそブタバスゲットなるか?

3度目の牛久沼

やってまいりました、激タフレイク牛久沼。

前回前々回とボウズを喰らっている身としてはなんとしてでもブタバスの顔を拝みたいところです。

そこで2016年4月02日、デカバスが釣れやすい早春の時期を狙って釣行をすることにしました。

やっぱり反応が無い牛久沼

DSC_6661

 

と意気込んでみたものの、やっぱり反応が無い牛久沼。

ボート乗り場の周辺のハスの中をスピナベで巻いてみたり、延々と続く葦の際にテキサスリグやノーシンカーリグをピッチングしてみたり、クランクをゴリゴリ巻いてみたり。
 
手を変え品を変えさまざまにブタバスを誘ってみますがブタバスからの返事はなし

念願のブタバス

そんなこんなで夕刻までなにもなしな展開でまたもやデコってしまうのではないかという恐怖心と戦いながらなんとか集中して釣りを続けていました。

たどり着いたのはコンクリート護岸に密接した杭が乱立し、その中に葦が生えているという複合要素エリア。

ここに居なきゃもうどこにも居ないでしょ?ってなポイント。

信じて杭にテキサスリグを打ち込んでいると、スーッとラインが不自然な動き!

それまであまりにノーバイトだったので半信半疑で合わせてみると、グッと重みが乗りました。

ラインが杭に乗っかってしまい、それ以上寄せられなくなってしまってとてもあせったのですが、連れが落ちついて操船して近づき、無事ランディング。

ついにブタバスをゲットすることができたのです。

DSC_6707

 

ヒットルアー

ヒットルアーは、Berkley[バークレイ]のDouble Hawg 3inch(ダブルホッグ 3インチ)の7gテキサスリグ。

もう、バックラッシュしないですむ方法。

もう、バックラッシュしないですむ方法。

スポンサーリンク

◆HEDGEHOG STUDIO公式サイトへ

◆こちらの記事もどうぞ

カテゴリー

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です