’ルアーに騙されやすい個体’とそうでない個体の違い。

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先日相模湖で釣れたバスは、口の傷から察するに、少なくとも3回釣られていることが分かりました。

ルアーに騙されやすい個体とそうでない個体が居るのですが、違いはどこにあるのでしょうか。

ルアーに騙されやすい個体

 

先日のサンパチ君、上あごと、下あごに一か所ずつ釣り人由来の傷が付いておりました。

 

私がフックアップした箇所とは明確に違う二か所でしたので、今回を含め少なくとも3回釣られているという事になります。

傷の回復具合から察するに、治癒中だと思われるので、釣られたのはそう昔ではないような感じでした。

多分、今年のシーズンインしてからの傷だろうなあ。

懲りないヤツだなあw

綺麗な個体

一方で傷一つない、綺麗な魚体のバス君が釣れることもありますよね。

比較的ルアーに騙されやすい個体と、そうでない個体がいるように思います。

どうしてなんでしょうか。

魚にも性格がある

 

魚にも性格(パーソナリティ)が存在しているのだと感じています。

獰猛で、とりあえず気になったらなんでも喰ってみるという個体。

慎重で疑り深い個体。

 

もう、バックラッシュしないですむ方法。

もう、バックラッシュしないですむ方法。

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