DSTYLEからロッド【BLUE TREK(ブルートレック)】が登場!ミドルクラスか!?

スポンサードリンク

青木大介氏率いるDSTYLEから、ついにロッド【BLUE TREK(ブルートレック)】の情報が解禁!

Deezとの住み分けは?価格帯は?

気になる仕様などをチェックしてみたいと思います。

DSTYLE【BLUE TREK(ブルートレック)】

 

【BLUE TREK(ブルートレック)】は、まずは10機種の情報解禁。

番手はまだ公開されておりませんが、動画を見る限り、ベイトが6本、スピニングが4本ですね。

コルクのセパレートグリップ(内一本がストレート)、ブルーのコスメがらしさ全開で、ファンにとってはたまらない仕上がりになっています。

 

フードナットが近年のロッドによく見られる複雑でカッコいい意匠で、タマランですな。

番手は?

スピニング
  • DBTS-60UL-S☑️
  • DBTS-61L☑️
  • DBTS-65L+☑️
  • DBTS-66M☑️

ベイト

  • DBTC-65ML-FM☑️
  • DBTC-68M☑️
  • DBTC-610MH☑️
  • DBTC-70H-S☑️
  • DBTC-73H☑️
  • DBTC-????

気になる番手はまだ発表されていないのですが、動画に2秒ぐらいちらっと写っているバットエンドのエンブレムに記載された番手をじっくり見てみました笑

間違っているところもあるかもしれないので、あくまでざっくりとした番手として見てください。

DBT→DSTYLEのBLUE TREK、Sがスピニング、Cがキャスティングの意でしょう。

 

もう、バックラッシュしないですむ方法。

もう、バックラッシュしないですむ方法。

スポンサーリンク

◆HEDGEHOG STUDIO公式サイトへ

◆こちらの記事もどうぞ

カテゴリー

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です