三島湖渋い説検証Ⅱ。チビタレル、Dワーム他良型ゲット。

スポンサードリンク

 三島湖渋い?(渋くなった?)説検証2日目です。

良型数本ゲットで、三島湖らしい釣行となりました。

渋かった前回に比べ、釣れる三島湖の片鱗を垣間見る事ができました。

三島湖

 

夏休み釣行、2連チャン三島湖の2日目のレポートです。

最近三島ネタばかりですいません…

でもよく釣れるフィールドで、ルアーの使用感を研究する事により、得られるモノも多いですし、お伝えできる事の幅も広がると思っています。

そしてやっぱり釣れると楽しいです(‘ω’)

石井ボート

 

いつもの石井ボートさんから出船です。今回は新しく導入された14ftボートをお借りしました。

 

サウザーの免許不要艇も導入されたようです。幅広で安定感もあり、カッコよかったですよ〜★

X3のエレキレンタルもあり、三島湖レンタルボート環境は、充実のラインナップとなってきました。

釣果

 

船中8本でした。

良型も混じり、まずまずの釣果になりました。

前回とほぼほぼ同じ立ち回り、使用ルアーなのでデジャヴ感すごいですが…一応立ち回りですw

豊英筋

 

とりあえず、豊英ダムからの冷水が溜まり、魚がいる事が分かっている豊英筋へ。

どんだけ豊英筋好きなんだ、って感じですが…

ハードベイトでハメたい…

 

変わらず、冷気の立つ豊英筋。安定の見えバスの濃さを誇ります。

 

せっかくバスが多いので、ハードベイトでのサイトに挑戦。

(ワームでのサイトフィッシングは少し上達してきたのですが、ハードベイトは極端に難易度が上がります…)

 

まずは表層系を試します。羽根モノのデッドスロー巻きや、ポッパー等でじらしてみたり…

 

他ソウルシャッドの早巻きやD-ZONEフライでのスピナベサイト等も挑戦してみますが無!

難しい!

せめてスピナベやシャッドでのサイトはモノにしたいところです…

安定のマックスセント Dワーム

 

我慢できずに、2日前も実績のあった禁断のマックスセント Dワーム 5.5インチ ノーシンカーに手を出してしまいました…

すぐに安心フィッシュをGet。その後すぐに1本追加。

大げさでなく、ちょっとしたエサレベルで釣れます。

チビタレルフィッシュ!

 
 

精神安定バスをゲットしたのちは、少し強気なチョイスも出来るってもんです。

というわけでJackall社のチビタレルを投入。カラーは「カワシマアルビノギル」。

個人的に抑えめなこのカラーが一番好きです(^^)

 

ふら~っと表層を漂わせてみます。すると数投目で甘噛みバイト!

リアフックにガッツリ掛かってくれました。サイズはそこそこですが、ワーム野郎の私にとっては嬉しすぎる一匹。

友人のカットテールにもキタ!

 

私がチビタレルバスのフックを外したりしてワタワタしていると、友人のカットテール4インチノーシンカーにもバイト。

もう、バックラッシュしないですむ方法。

もう、バックラッシュしないですむ方法。

スポンサーリンク

◆HEDGEHOG STUDIO公式サイトへ

◆こちらの記事もどうぞ

カテゴリー

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です