アングラー取材 パワーフィネス&巻き物で楽しむ晩秋の豊英ダム [nories 620PMH & HB630L]

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目次

アングラー取材 第2弾 巻きのマッキーさん @11月下旬の豊英ダム

巻きのマッキーさん
 
アングラー取材第2弾は、相模湖&津久井湖をホームレイクとするアングラー「巻きのマッキーさん」のレンタルボートスタイルです。
 
ホームレイクから飛び出し、豊英ダムへ遠征されているところを取材させていただきました。

 ☝︎YouTube動画はこちらになります。

マッキーさんについて

 

マッキーさんは重度のバスフィッシングジャンキーで、相模湖&津久井湖でのレンタルボートスタイルを楽しむ他、霞ヶ浦にバスボートもお持ちとのこと。

さらに情報発信もされていて、ご自身のブログBASS LIFEも精力的に更新されています。

 

また、ハヤブサ(総合釣り具メーカー)が運営するWebマガジン、HEATでライターもやられており、TSURIHACKライターである自分は勝手に親近感沸いてました。

 

本業である士業とお父さん業をこなしつつ、週末はローカルトーナメントに参戦しまくる日々…

そんな重度のバスフィッシングジャンキーのレンタルボートスタイルが面白くないわけないですよね!

 

というわけでがっつり取材させていただきました。

釣りのスタイル

 

最近の釣りのスタイルは、パワーフィネス大きめワームのネコリグなど撃つ系の釣りと、クランクベイトの巻きを主体に楽しまれているとのこと。

 

房総クランカーズ(クランクベイトオンリーの大会)で優勝されていたり、VS-8050の引き出しがすべてクランクベイトで埋まっているなど重度のクランクベイトジャンキーでもいらっしゃいます。

(タックルボックスのクランクベイトの量が尋常じゃなかったです)

 

タックルやルアーはnories、DSTYLE、OSPのアイテムを中心に、さまざまなメーカーのタックルをミックスするスタイル。

リールはシマノ党。古い’09アルデバランMgを現役で使われていたりしてシマノ愛が伝わってきました。

 

そしてバスボートを所有されているとの事で、レンタルボート&バスボートの二刀流で楽しまれているそうです。

エレキや魚探はバスボート用で使用しているモノを流用し、低コストでのレンタルボートスタイルを実現されています。

■今回の動画に登場した釣り具

●シマノ ゾディアス268L 改 + コンプレックスCI4+ F4 C2500SHG (1つ目のタックル)

 

ロッド:シマノ ゾディアス268L 改 ソリッドティップ仕様

リール:シマノ ‘17コンプレックスCI4+ F4 C2500S HG

ルアー:ダウンショット

●Jackson バスタード BTS641ML+ シマノ ‘20ヴァンフォード C2000SHG(2つ目のタックル)

 

●DSTYLE ブルートレック DBTS-66M + ’17コンプレックスCI4+ C2500S F4 HG(3つ目のタックル)

 

●フェンウィック LINKS 64CMLJ + シマノ ’15アルデバラン51HG(4つ目のタックル)

 

ロッド:フェンウィック LINKS 64CMLJ

リール:シマノ ’15アルデバラン51HG

ルアー:フリーリグ

●シマノ エクスプライド 165L-BFS + シマノ ’16アルデバランBFS XG LEFT(5つ目のタックル)

 
 

●nories HB630L + シマノ ‘14カルカッタコンクエスト101(6つ目のタックル)

 

ロッド:nories ロードランナー ヴォイス ハードベイトスペシャル HB630L

リール:シマノ ‘14カルカッタコンクエスト101

リールカスタム情報まとめ

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