パパバサーが釣りに行く方法。

スポンサードリンク

子育て世代のお父さんたち、バス釣りに行けていますか?

私も子育て世代に突入し、てっきりバス釣りにはもう行けないのでは…そんな危機感がありつつも、行かせてもらっています。

という訳で、私が実践している、パパバサーが釣りに行く方法をシェアします。

 

目次

悩める子育て世代のパパバサー

 

 

昨年私も第1子が誕生しまして、ついに子育て世代に突入しました。

とはいってもまだ子供一人なので、2人、3人と子供がいらっしゃるパパバサーさんに比べればイージーモードではあるとは思いますが..

 

当たり前ですが、嫁さんにすべて丸投げして、自分は釣りに出かけるなんて、そんな無責任な事は出来ないと思います。

(とはいうものの、現状かなり釣りに行かせてもらっていて、自分でいうのもアレですが、かなり無責任パパをやってしまっていますが…)

嫁さんの理解をどう得るか

 

パパバサーが釣りに行くための最大のポイントは、奥様の理解をどう得るか、というところ。

もちろん、ゴミ出しをやるとか、家族でお出かけするとか妻ポイントを稼ぐ、というのはもはや当然のところ(出来ていないですがw)

その辺はある種の「行動」による、釣りに行く方法です。

それも大切ですが、嫁さんに言われてハッとした考え方をシェアしておきます。

 

パパのお出かけは普通、ママのお出かけは特別?

 

パパが釣りに行くのは普通で、ママがお出かけするのは特別な事。そんな感覚でパパバサーは釣りに行ってはいけない、という事です。

うちの場合ですが、平日は父親が仕事に出て、子供の面倒は母親が見るという状況。

なんだかんだ言って、子供は母親にべったりという状態になりがちです。

そうなってくると、ママがお出かけする場合、子供をパパないし、祖父祖母に預ける、というワンアクションが発生してきます。

つまりママのお出かけは特別、という扱いになりがちなんです。

でも決してそうじゃない、特別な事じゃないんだという心構えをしてあげて、最大限に奥様を労わってあげる事が大切だと感じています。

(精神論的なお話ですw)

 

リールカスタム情報まとめ

もう、バックラッシュしないですむ方法。

もう、バックラッシュしないですむ方法。

スポンサーリンク

◆HEDGEHOG STUDIO公式サイトへ

◆こちらの記事もどうぞ

カテゴリー

2 件のコメント

  • 激しく同意ですねー
    家族あっての仕事と釣りだといつも自分に言い聞かせてます。が
    なかなか釣りに行きたい欲に勝てない自分です笑
    私もいつかブログをやってみたいなぁとは思いますがマメじゃないので難しいかなと思ってます。
    お互いにパパバサー頑張りましょう!

    • コメントありがとうございます(*^^*)
      子供が小さいのも数年ですので、その間ぐらいは子供の相手をするべき..と分かっていてもやっぱり釣りも行きたいですよね!理由付けは、ブログでなくても、ソルトで食べれる魚をGETする事を理由に釣りに行く、なんて方もいらっしゃるみたいですよ(*’▽’)

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。

    CAPTCHA