【リールメンテナンス入門】リールグリスの塗り方。グリスは「筆」で塗ろう!

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ギアの歯部分にも、塗布しやすいです。

メリット

・塗布対象の部品をピンセットで掴みながら、グリスを塗れば、手がグリスまみれにならずに済む

・全体に均一に塗る事が可能で、塗り過ぎを防ぎます。

・細かく届きにくい部分にもグリスを塗れる。

グリスの無駄遣いを防げる

 

…「グリス筆」もう、手放せません。

デメリット

100均のヤツにしましたが、抜け毛がひどいですw

リール内部に毛が残ったら本末転倒です。

ある程度、ちゃんとした筆を買ったほうが良さそうです。

ステンレスバット

100均アイテムその2. 「調理用ステンレスバット」も導入しました。

本来はとんかつにパン粉を付けるときに使うやつですね。

 

なぜだか「リールメンテナンスプロ」感が出るツールですw

 

フチがあるので、細かいリールパーツが魔界に旅立つ事を防いでくれます。

ドライバーやピンセットなどの工具(ツール)類も置けます。

まとめ

リールメンテナンスにおける、グリス塗布は「筆」が秀逸でした。

ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。

もう、バックラッシュしないですむ方法。

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