巨大なマグナムクランク(StrikeKingの10XD)で初めてバスが釣れた話。

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魚探とにらめっこ

そのエリアをうろうろして地形を把握しつつ、写り込んだわかさぎの群に10XDを突っ込ませます。

わかさぎを散らして、その周辺に付いているであろうバスのスイッチを入れるようなイメージで動かしました。

わかさぎ付きのバスGET

 

すると、ふと重くなり、わかさぎに付いている(だろう)バス君をGET。

 

30ちょいですが、腹がぱんぱん。

難しいディープフィッシング

ディープの釣りって、自分が何やってるのか分かりにくくなりがちです。

でも、10XDぐらいでかいクランクだと、逆に何やってるのか分かりやすかったのが印象的でした。

 

手元に伝わるバイブレーションもMAXクラスですし、ボトムを這う感触も非常に明確です。

特に5m以深の深海?からでも、明確にフィードバックがあるのは嬉しいところ。

1本釣れることで、少しバスフィッシングというものがわかったような気がしました。

 

こんな巨大なプラスチックの塊でバスを騙すことができる。それも30センチちょいのバスです。

もちろん、ルアーの大きさは喰う、喰わないの条件になり得ると思います。

でも、それ以外の条件が揃えば喰うこともある。

 

今回は、操作しやすい10XDを、バスとベイトフィッシュの居るところにしっかり通せたんだと思います。

コレはとても勉強になりました。

まとめ

以上、マグナムクランクベイト、StrikeKing10XDについてでした。

一本釣れただけで語ってみますたw

ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。

もう、バックラッシュしないですむ方法。

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