豊英ダムでまさかの二桁釣果 赤いセンコーでアカセン パターン!?

スポンサードリンク

2016年5月1日に豊英ダムへ行ってまいりました。
そのときの釣果レポートをお伝えします。

4時半現地到着

連れと2人で同船したかったので14ftのボートを
借りたいのですが、
豊英ダムでは14ftが4台しか無く、(現在は9台に増えたそうです)
しかも電話予約が出来ないらしい。

豊英ダムのボート予約システムについて詳しくはコチラの記事にて



仕方なく出船時刻よりだいぶ早い4時半に現地入りして
なんとか14ftをGET。
IMG_7395

まずは下流へ
DSC01291

 

朝一皆上流を目指して行きますが
豊英ダムは規模が小さいので、
プレッシャーを避けて下流の本湖側へ行くことにしました。

ボート乗り場から少し上がったところで         
第一見えバス発見。

さっそくH.Pシャッドテール3.1inchのダウンショットで
誘ってみます。

朝一で食い気が立っていたのかあっさり釣れてくれました。
まずはボウズ逃れ&安心フィッシュゲット。
IMG_7398

 

そのまま流していくと、連れにもファーストフィッシュ。

DSC01270

ヒットルアーは同じくO.S.Pのドライブクローラー4.5inch。
これでまずは二人とも魚が揃ったので一安心。

そのまま本湖側を流していくことに。

 すると岩盤にインレットと沈み木が絡む複合要素エリアを発見。
これは釣れそうだなあ。
という訳でべた粘りしてみます。

すると連れがシェイクしていた
ドライブクローラーネコリグに強烈なバイトが!

 

ヨンパチ君

 
本日の最大魚48センチが出ました。
DSC01277
コンディション抜群のカッコいいバス君でした。

そのほかにもライトリグで子バス君が何本か釣れたりして、
大満足の午前中を終え、
午後は下流エリアへ向かうことにします。 

 
 

午後は下流へ

DSC01283

もう、バックラッシュしないですむ方法。

もう、バックラッシュしないですむ方法。

スポンサーリンク

◆HEDGEHOG STUDIO公式サイトへ

◆こちらの記事もどうぞ

カテゴリー

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です