レジットとシマノから、グラスのスピニングロッドが出るらしい。「グラススピニング元年」か。

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「グラススピニングロッド」がじわじわと注目を集めています。

昔から市場に存在するも、そのニッチさゆえ光の当たる事が少なかった「グラススピニング」。

今年はレジットとシマノという2大巨頭からリリースされ、「グラススピニング元年」となるかもしれません。

グラススピニングって?

 

「グラススピニング」の記事を書いておきながら、私はグラスのスピニングロッドを使ったことがありません(汗

 

理由としては、そもそも市場に存在する「グラススピン」自体が非常に少ないという事。

その為、私のような経験の浅いアングラーがたどり着きにくい領域であるのです。

(言い訳ですw)

グラスロッドのメリット

「グラススピニング」は未経験ですが、ベイトタックルのグラスロッドは昨年導入し、巻き巻きしておりました。

ちょっとロートルな?「FD(ファイナルディメンション) TS 1610MLF」を黄色いお店で購入し、お気に入りのクランクを投げる日々。

 

カーボンロッドとは一味も二味も違う、パラボリック(胴調子)でしなやかなアクション。

それによるバラシにくさや、快適な巻き感。

 

’グラスロッドだけで得られる世界’があるという事実を、痛感している次第です。

 

なので、「グラスロッド」について多少なりとも経験はある?という状態でグラススピニングについて考察してみます。

レジットとシマノからリリース

 

出典:黒田健史の「いろはにほへと」

ニッチアイテム、「グラススピニング」。

先述した通り、今年、レジットデザインとシマノというメジャーブランドから相次いでNEWモデルがリリース。

 

これまでラインナップに欠落していた「比較的安価なグラススピニング」の登場で、新たなムーブメントの誕生が予感されます。

ブロガーさんたちの間でも話題に…

ブロガーさんたちの間でも、去年あたりからじわじわと話題になっていました。

もう、バックラッシュしないですむ方法。

もう、バックラッシュしないですむ方法。

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