ビッグベイトとPEラインの相性について。

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エクストラハイギア仕様なのは、かけた後のファイトを優位にするためです。

ロッド

ロッドはNFC ACR73MH。クランキングロッドだけどビッグベイトもイケます。

ルアー

 

ルアーは、愛しのタイニークラッシュちゃん(2ozクラス)を投げてみました。

柔らかめのロッドで

低伸度のPEラインですから、ロッドはMH〜Hクラスでもある程度柔軟性のあるロッドが良いと思います。

私は、先述したようにグラスコンポジットロッドで投げたらちょうど良い塩梅でした。

アクションを付けやすい

フロロやナイロンに比べてダイレクト感が高いため、ビッグベイトにキレのあるアクションをつけることが可能です。

飛距離も問題なし

4号(53lb)というややオーバースペックなPEラインを使用しました。

ですが、ルアーウェイトが2ozと十分すぎるため、飛距離的なネガはほぼ感じられず。

今回のように絶対に無くしたくないルアーですと、むしろアリだと思います。

弾く可能性?

懸念としては、低伸度ですのでバイトを弾いてしまう可能性があるということです。

とはいえ、リーダーを長めに設定することで、クッションを生み出してくれるはず。

 

(ビッグベイトで数える程しか釣ったことがないので、ここは検証してみようかと思います。)

まとめ

以上、ビッグベイトとPEラインの相性についてでした。

個人的には、フロッグタックルにリーダーを結束し、「ビッグベイト用ラインシステム」として使用するのはかなりアリ、だと思うのですがいかがでしょうか。

ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。

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