でも、どっちもモノは同じみたいです。
手芸用品と釣り用品でまったく同じものが、まったく別の用途で売られているみたいです。
もともとは手芸用品として生まれたものが、誰が気づいたのかバスの顎つかむのに丁度いいんじゃね?てことになって釣り用品としても販売されているみたいです。
不思議ですね。
どちらを購入しても同じですが、私は後者を購入しました。
目次
格安フィッシュスケール

デジタルフィッシュスケール
あとは購入したデジタルスケールと結び付ければ格安のデジタルフィッシュスケールの出来上がりという訳です。
デジタルスケールについてはコチラ★
まとめ
こいつが活躍してくれる魚が釣れてくれることが最も重要ですw
以上私の格安フィッシュスケール作成方法でした。
ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。
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