検量のススメ デジタルフィッシュスケールを 1000円で作成する方法

デジタルスケール

スポンサードリンク

これまで、釣れたバスの長さは測っていましたが、重さは量っていませんでした。

というわけでデジタルスケールの導入です。

Amazonで販売されているデジタルスケールを導入してみましたので、インプレをシェアします。

魚の大きさについて

魚の大きさの指標として、ひとつ分かり易い指標である、長さ

しかし、本当の意味での魚のデカさを図る為には、実は重さを計測する方が良いのです。

本当のデカさ、つまり「質量」が分かるからです。

どれだけ長いバスでも、ほっそいガリクソン君では大きいとは言えないですよね。

むしろ45センチでもフットボール体系のブリンブリンのブタバスの方が重たいし、デカイバスである、ということです。

そこで、正確なデカバス判定の基準として、バスの重さを計量することにしました。

Amazonでデジタルスケールを探してみる

とはいったもののあまり高価なものは要らない(買えない)し、自分で計測して楽しむだけなのでそんなに正確でなくても良いのです。

という訳でAmazonで物色してみると。いいのありました。

DSC_8558

 

400円で送料無料です。

2,3日で着弾しました。

もう、バックラッシュしないですむ方法。

もう、バックラッシュしないですむ方法。

スポンサーリンク

◆HEDGEHOG STUDIO公式サイトへ

◆こちらの記事もどうぞ

カテゴリー

デジタルスケール

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です