ダイワ ジリオン10登場。超ハイスピードモデル 夢の106cm[ダイワ2020新製品]

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さて、ぼちぼち新製品の情報がリリースされてきました。

ダイワから、超ハイギアモデルのジリオン10がリリース!

ダイワ公式動画から、その仕様を推測していきます。

ダイワ ’20ジリオン10

ダイワのProjectT動画で、’20新製品の情報が出始めました。

おそらく今年の新製品のうち、もっとも目玉製品?である、’20ジリオン10です。

まあ動画を見てもらえれば全てわかりますし、クソブロガーが記事にする必要もないのですが、ダイワ人気にのっかる形で書かせていただきます(笑)

超ハイスピード106cm

 

最大の特徴は、エクストラハイギア!最大巻き取り長1mオーバーの106cm。

現在、各社からリリースされているベイトリールの中で、巻き取り長が1m超えなのは、アブガルシアのレボロケットなど、一部の限られたモデルだけでした。

かなりマニアックな仕様ではありますが、ロケットの独占は許さないぞ、と言わんばかりにダイワからジリオン10が発表されることとなりました。

デザイン

 

塗装は、チラ見せなのであくまで予想にはなりますが、黒基調っぽい。

マジョーラカラーっぽい、見る角度によって変わる金属カラーがそそります。

SV+TW

 

SVスプールと、TWS(Tウィングシステム)は搭載されています。

SVスプールでしっかりとキャストが気持ちよくて、そこに100センチ超えの超ハイスピードが組み合わさるというのはかなり魅力的ですね。

こういったパワー系モデルはむやみにラインキャパが多いことがありますが、動画を見る感じだとそこまで極端な深溝スプールではなさそうな印象を受けます。

ハンドル長さ

 

これも完全に予想ですが、ハンドル長さはハイスピードギアの巻き重りを解消するために、少なくとも90mm以上であることは間違いないでしょう。

多分、95〜100mm前後のロングハンドルになるはずです。

素材はカーボンではなくジュラルミン製であることが伺えます。

RCSカーボンハンドルに交換したら絶対カッコ良いやつです!

スタードラグ

 

スタードラグはザイオン素材の高級感あるタイプのやつですね。

ジリオンはミドル〜アッパークラスのリールなので、その辺りの装備はちゃんとしている感じです。

回収がクソ捗る

動画でうっちーがしきりに話していますが、とにかく回収がクソ捗るということで。

使ったら即座にわかるレベルでハイスピードらしいです。

まとめ

以上、ダイワのジリオン10についてでした。

何かこう、尖ったスペックを持ったモデルというのは魅力的ですね!

ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。

ikahime
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