ダイワ ’20TATULA SV TW登場。超本命ミドルクラス。

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’20TATULA SV TW登場。

 

ダイワから、’20TATULA SV TWの情報がリリースされました。

’19 TATULA TWベースのニューモデルという認識で良さそうです。

 

同じネーミングの、’17TATULA SV TWの後継モデルという認識で良いのでしょうか。。それとも、併売していくのかな。

 

2019年12月発売ということで、2020年の新製品ではなく、なぜか2019年ラストを飾るモデルとして登場しています。

デザイン

ほぼスティーズライクなデザイン?

 

男前でかっこいいですな。サムレスト部分の「D」マークも目を引きます。

 

 

写真は、’16スティーズSV TW。スティーズに似たデザインが目を引きますよね。

…と思いましたが、こうして並べてみると割と違うかも。

タランチュラマークは継承

 

 ’19TATULA TWで賛否両論?だったタランチュラマークはしっかり継承されています。

というか、メカニカルブレーキキャップのタランチュラはむしろ白くなっていて、がっつり目立たせてきた感じもします(笑)

’19TATULA TWはシルバー

 

 

’19TATULA TWは、シルバーでした。もう、タランチュラを受け入れましょう。

塗装

 

塗装は、 ’17TATULA SV TWにも採用されていた、光輝塗装、と呼ばれる塗装です。

‘19TATULA TWはマットブラックの素地仕上げ?的な感じでしたので、高級感がUPしています。

 

また、スタードラグの質感も、’19TATULA TWは超プラスチッキーでチープでしたが、ちゃんと塗装されている感じですね。

特徴

SLX MGLを意識?したφ32mm径のSVスプール

 

最大の特徴は、φ32mm径のSVスプールを搭載してきたことでしょう。

 

シマノの’19SLX MGLが、32mm径のやや小径のスプールを採用しています。(もっとも多くの機種で採用されているのは、34mm径のスプールになります。)

もう、バックラッシュしないですむ方法。

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