スノボゴーグルのELECTRIC社がバス釣りアパレルの展開をしているよ。

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スノボのゴーグルで有名なELECTRIC社による、ELECTRIC×Basserダブルネームのバスフィッシャーマン向けアパレルのご紹介です。

バサクラ2018の気になるブース、ELECTRIC

 

今年のバサクラで、Basser(釣り人道具店)の隣に、ひときわ異彩を放つELECTRIC社のブースがありました。

ブースの中の人達が、なにやらイカつくてカッコよく、とても目立っていたので気になった方も多いと思います。

ELECTRIC社は米国のアパレルメーカーで、スノーボードのゴーグルが有名です。

たぶん、ウィンタースポーツを嗜む方にとっては比較的認知度が高いブランドではないでしょうか。

 

↑あっ、このロゴマーク見たことある!ってなりませんか??

そんなELECTRIC社が、バスアングラー向けのアパレル製品群をリリースしており、御縁があってロンTをご紹介させていただける事になりましたので、ちょっと見ていきたいと思います。

ELECTRIC×Basser

 

ELECTRIC社とBasser誌のダブルネームとしてリリースされたロングTシャツ。

※露出アンダーな写真失礼します(汗。 白いロンTです。

 

フロント&左腕にELECTRIC社のロゴマーク。

 

右腕にBasserのロゴマーク。

 

そしてバックプリントはデカバスのシルエットがプリントされています。

良く見るとバスの目がELECTRICのロゴマークになっているという遊び心も。

釣りアパレル

正直言って、釣り関係のアパレルってちょっと??的なデザインや、野暮ったいモノも少なくないのですが…

ELECTRIC社の手掛けるアイテムは、そういう感じはしないですね(*’▽’)

スノボやサーフィンなど横ノリ系のアパレルを手がけるブランドだけに、洗練されてると思いますし、タウンユースでもぜんぜんイケちゃうデザインです。

 

釣りに着てみた

ちょっと写真は撮ってないのですが、実際に着用して釣りにも行ってみました。

個人的に、ロンTってあまり着る機会が少ないのですが、シェルジャケットのインナーとして着用したところ、非常にいい塩梅でした。

まさに今、季節の変わり目に多用出来ると思います。

上質なコットン製のボディは着心地も上々で、袖のリブもシッカリしてるので耐久性もありそう。

Basser誌のロゴマークがイイ感じにバスアングラー感を主張してくれて、ちょっと釣りウマになった気分でしたw

釣り人道具店で購入可能

 

今回ご紹介した、ELECTRIC×Basser誌のダブルネームはバサクラ限定アイテムではなく、Basser誌のWebストア、釣り人道具店で常時購入可能です。

正直私のインプレッションだけでは魅力が伝えきれないので、釣り人道具店のELECTRIC製品をご覧になって頂けると、よりカッコよさが伝わるのでは、と思います。

(アパレルのカッコよさって伝えるのムズイっすね…)

まとめ

以上、ELECTRIC×Basserダブルネームのアパレル製品についてでした。

ELECTRICがバスアングラー向けのアパレルを作っているというのは、正直、かなり意外でしたが、ゴーグルのデザインもカッコイイので間違いない感じにまとまってます!

ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。

ikahime
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