一人乗りが釣れるのか。二人乗りが釣れるのか。レンタルボート考。

スポンサードリンク

楽しいレンタルボート釣行。

1人乗りと2人乗り、どちらが釣れるでしょうか。

それぞれのメリットを考えます。

2人乗りのメリット

 

強いルアーと弱いルアーを同時に投げれる。

 

これはタンデム釣行のメリットが最も活かせるポイントですよね。

とても効率が良くなります。

お互いの釣果を参考に出来る

 

プライドが無い私は、同船している友達が釣れたとき「何で釣れたの?」って聞いちゃいます。

リグだけじゃなく、何のルアーかまで聞いちゃいます。「エスケープツインの7gテキサスだよ。」

…そのまま真似する時もあります。

思考停止ですね、そんなんだからいつまでも上達しないのかなw

まあ何にせよ、フィールドからのフィードバックが2倍になりますのでその点は有利ですよね(^.^)

 

撮影がスムーズ

魚のコンディションを気にしつつ、スマートに手早く撮影できますね。

ランディングを手伝える

いい魚だった場合にコアングラーは、タモ係。タモの腕を磨いておきましょう。ランディングミスってもお互い恨みっこ無しで★

交通費割れる!

これ地味に大事。

運転代われる

たとえ代わらないとしても、話し相手になってくれるので心強いですよね(^^)

殺気が抜ける

これは共感してくれる方とそうでない方がいらっしゃるのですが、楽しくおしゃべりしてる時ほどバイトがある気がします。いい意味で力が抜けて、ナチュラルなアクションが出せるんです。

「電話バイト」と同じメカニズムですね。

14ftの安定感

12ftボートより、14ftボートの方が左右の揺れに強いです。

安全

例えば落水した時や、自分を釣ってしまった時などトラブル時にはタンデム釣行の良さが活きます。

タンデム釣行は楽しい!

私はほとんどの釣行がタンデム釣行です!

1人だと寂しいんですよねw

 

1人乗りのメリット

気を使わない!

誰にも気を使わずに好きなように釣りできますね!

ロンリー

ちょっと寂しいけど、ストイックに修行できます!

静かにアプローチ出来る

ガヤガヤが無いのでサイレントアプローチが可能。

ボート代が安い

 

12ftボートの方が安価に借りれます。ただ14ftで折半した方が安いですかね。

バックウォーターに入りやすい

ボートの取り回しが良いので、バックウォーターなど狭いエリアへのアクセス良好です。

スピードが出る

ボートが軽いのでスピードが出ますね!同じエレキでも結構違ってきます。

まとめ

まあどっちの方が釣れる、ってそんな簡単に正解は出ないですよね。

もし1人乗りの方が釣れるとしても、私は楽しむ為のタンダム派です(^^)

ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。

ikahime
「この記事がお役に立てば是非フェイスブックのいいね!をお願いします!更新の励みになります★」

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

◆HEDGEHOG STUDIO公式サイトへ

スポンサーリンク

◆こちらの記事もどうぞ

カテゴリー

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です