釣り靴シーズナブルパターン! バス釣りにおける「靴」の最適解4選。 実際に履いたヤツ限定。

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バス釣りに最適な靴は一体どんな靴なのでしょうか。

実用性もさることながら、おしゃれも楽しみたいですよね。

まだまだ最適解は見つかっていませんが、私がバス釣りの際に履いている釣り靴をシーズナブルパターンでご紹介します。

L.L.Bean ビーンブーツ

まずはビーンブーツ

山間部で開催される音楽フェスなどでも愛用者が多い、ゴム製ソールのアウトドアシューズにおける代名詞的存在。

コロンとして可愛いアイコニックなフォルムと、ゴム製のソールによる防水性能がポイント。
長年愛されるマスターピース的存在。

本革部分が長年の使用に伴って、適度なヤレ感を醸し出してくれるのもGOOD。

しかし基本設計が古い為、最新の防水靴には機能性はかないません。
そして通気性が悪く、とにかくムレます。

それもまた味わいとして享受できる方向けのアイテムです。

Teva ハリケーンXLT

今年本当に流行りました。Tevaサンダル。通称テバサン。
私の愛用モデルは、「THE テバサン」である、ハリケーンXLT。

かかとをホールドできるスポーツサンダルは、アクティブなスポーツであるバスフィッシングにぴったり。おかっぱりで歩き回る場合にも、スポサンなら大丈夫。

そのまま入水可能のメリットは大きいです。

デメリットとしては妙なサンダル焼けをしてしまうことでしょうか。

あとは入水してそのまま放置すると、とんでもない悪臭が発生します。
家に帰ったらお風呂場でよく洗って、天日干ししましょう。

パラブーツ ヨセミテ

パラブーツ ヨセミテ

 

パラブーツ ヨセミテ

パラブーツ ヨセミテ

高級短靴のイメージが強いパラブーツですが、トレッキングブーツも製造しています。

そんなパラブーツのコレクションの中から、タウンユース向けトレッキングブーツとしてリリースされた「ヨセミテ」を釣り靴として使用しています。

1970年代にリリースされ、日本で人気を博した「GARIVIER/ガリビエ」のリバイバル品としてリリースされた「ヨセミテ」。

高額なイメージのパラブーツですが、「ヨセミテ」に関しては、「PARABOOT COLLECTION」として、廉価ラインでの販売ですのでお値段もお手ごろ。

タウンユース向けに開発されたトレッキングブーツですので、履き心地も快適です。

私は個人的には気に入っていますが、不人気モデルらしく安値で叩かれていますw

バスフィッシングにおいても、歩きやすく、ちょっとしたぬかるみも踏破可能なトレッキングシューズはぴったり。

それでいてデザイン性も高いのでオススメの一足となっています。

 

NorthFace ヌプシブーティー

高い防寒性能を誇る、NorthFace ヌプシブーティーが冬の定番釣り靴。

履くダウンジャケット。

というか、一度コレを履いてしまうと、普通の靴に戻れませんw
めちゃ暖かいっす。

しかし厳冬期においては、これを履いていても、つま先が冷えることがあります。

そこでおすすめはこいつをチョイスするとき、少し大きめのサイズを選択し、釣具屋で売っているネオプレーン靴下を履いて、足用ホッカイロを仕込むと完璧です。

真冬でも足が汗をかくぐらい、保温可能です。

まとめ

より最適な釣り靴を探しこれからも模索が続きます。
 
ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

ikahime
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