関東バス釣り幸せ論

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関東のバサーは恵まれていると言う、お話です。

 

ハイランドレイクから沼まで

関東圏でバス釣りをする場合、さまざまな種類のフィールドに訪れることができます。

富士五湖などのハイランドレイクから、北関東に点在する沼、また相模湖津久井湖や房総リザーバーなどリザーバーまで多種多様なフィールドが訪問圏内です。

房総リザーバーの相次ぐ解禁

房総リザーバーの相次ぐ解禁で、さらに関東バサーの幸福度が増加しました。

釣り禁止になるフィールドも多い中、三島湖、戸面原ダムという新たなフィールドの誕生という嬉しすぎるニュース。

都心の釣具屋さん

都心に魅力的なプロショップが多数存在します。上州屋などの大手釣具店も都心の店舗は大型店舗が多いです。ビジネスの合間に?釣具屋ランガンを気軽にすることが可能です。

 

デメリット

マイボート環境はイマイチかと思います。マンションにお住まいの方も多いでしょう。郊外にボートが置けるガレージ付き一戸建てを購入するのはリーマンバサーにとってハードルが高いです。

関東圏ならではの「レンタルボートスタイル」は、狭い都心に暮らす都市型バサーならではの発展を遂げた、世界に誇れるガラパゴスバスフィッシングスタイルです。(謎)

平均サイズは小さい?

たぶん平均サイズは小さいと思われます。西日本で釣りしたことないので、自分の経験からでなくてすいません。

でも、そんなに間違った見解では無いですよね??

一部のフィールドでのタフ化

一部の人気フィールドでは、ハイシーズンにはレンタルボートバサーで湖上が埋め尽くされます。

その結果、人的プレッシャーによるタフ化が進行しています。

まあ、これは関東に限った話ではないと思います。ただの「ホームフィールドタフ説唱えたがり」ですww

まとめ

なんだかんだ関東圏のバサーは恵まれているというお話でした。

どう思われますでしょうか??

ikahimeを、最後までお読みいただきありがとうございました。

ikahime
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