ネックゲーター使用感バトル。OSPとアブガルシア。

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強い日差しからお肌を守ってくれる、ネックゲーター。

美白バサーにとって、盛夏には欠かせないアイテムです。

アブガルシアとOSPのネックゲーターを入手したので使用感をシェアします。

ネックゲーター

ネックゲーター。ネックゲイター。サンネックガード。サンバンディット。ネッククール。

各社呼び名が違うようですが、ここでは「ネックゲーター」と呼ばせていただきます!

 

紫外線コントロールの必需品、ここ数年で着用率が非常に上がり、湖上で見かけることも多いアイテム、ネックゲーター。

銀行強盗風の怖い見た目になってしまうのがやや難点ですが、UVカットで逆パンダ日焼けを防いでくれる凄いヤツ。

間違えてもそのままコンビニなどへ行かないようにしましょうww

OSPのネックゲーターと、アブガルシアのネックゲーターを使ってみたのでインプレッションをシェアします★

OSPネックゲーター

 

肌触り★★★
締め付けレベル★★★
ホールド感★★★
デザイン★★★
アレンジ力★★★
息のしやすさ★★★
紫外線カット力★★★
価格★☆☆

 

アブガルシアネックゲーター

 

肌触り★★★
締め付けレベル★★☆
ホールド感★★★
デザイン★★☆
アレンジ力★★☆
息のしやすさ★★★
紫外線カット力★★★
価格★★★

違い

長さ

 

大きな違いは、その長さ。

Ospネックゲーターは、58㎝ぐらいと、かなり長い作りになっており、カバー範囲が広いのと、アレンジ力が高いのが特徴です。

 

出典:OSP

対してアブガルシアのネックゲーターは、42㎝ほどと、短めな作り。

アブガルシアは短いといっても、ネックゲーターとして使用するには必要十分な長さになっています。

フィット感

それと、フィット感。ospは適度な締め付け感があります。決して窮屈ではなく、心地よい締め付け感を得られます。

対してアブガルシアは、適度にゆるめ。

緩いとはいっても、ずり落ちたりはしない適度な緩さ。

お好みの締め付けレベルで選ぶと良いでしょう。

デザイン

両者共に、カモフラージュ柄を基調とし、バスっぽい魚が配されています。

どちらもバサーの心をくすぐるナイスデザイン★

 

さらに、OSPの方は、OSPのロゴマークが散りばめられ、OSPのルアー達がさりげなく配されていたりと、より凝ったデザインとなっていてカワイイです。

ちゃんとヤマトとかブリッツの形になってます(^^)

 

アブも悪くないんですけどね。

アブは、ロゴマークは上下に二か所のみでさりげない感じ。

デザイン面では、より凝った感じのOSPの勝ちかなあ。

価格

コスパ的にはアブガルシアの勝ちですね。

OSPは定価3,000円と、ややお高め。デザインが凝っているので、致し方ないところではあります。

アブガルシアは定価2,000円ちょっとで、手に入れやすい価格となっています。

総評

どちらの製品も、肌触りやホールド力、また紫外線カット力などの、ネックゲーターに求められる基本的な性能はクリアしています。

締め付け力、アレンジ力、デザイン、価格をキーに選ぶと良いでしょう。

まとめ

どちらの製品も甲乙つけがたい魅力的な製品に仕上がっています。

これからの季節に大活躍必須のネックゲーター。一度使うと病みつきになりますよ(^^)

 

ローテーションして、美白バサーを目指したいと思います。

ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。

ちなみにアブのやつはかなりデザインが豊富なので、いろいろ選べるのも楽しいですね★

可愛いデザインとアレンジ力のOSP★

 

ikahime
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