バス釣りの釣れない時間を楽しむコツ。

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バス釣りの99パーセントが釣れない時間です。

しかし1パーセントの釣れる喜びで、残りの釣れない時間帯の事はすっかり忘れてしまうのがバスアングラーです。

そんな釣れない時間を上手に過ごすコツをまとめてみました。

 

普段投げないルアーを投げる

試験的に普段あまり投げないルアーを投げてみます。

いつものリグを投げ続けていても良いですが、どうせ釣れないなら新しいことに挑戦します。

おしゃべりする

ロンリー釣行だと出来ませんが…タンデム釣行なら友人とあれこれお話します。

長時間話できるので、仲の良い友人でもまだ聞いてなかった話が聞けるかも!?

昼寝する

 

釣れない時間帯は思い切って昼寝。

小一時間寝るだけでそのあとの集中力がまったく違ってきますよね。

 

しかしボート上は浮力体が邪魔で寝づらいですよね。

レンタルボート上で上手に昼寝する方法をシェアしたら地味に需要あるかも…ないかw

最近はボート釣行のときは、昼寝のために車に戻るか、桟橋にベンチがあるボート屋さんならベンチで昼寝しています。

写真を撮る

レンタルボート上から好きなアングルで写真を撮れるのはアングラーの特権です。

また、景色だけでなくタックルなどもカッコよく撮影しています。

ボートでも、オカッパリでもフィールドの大自然を写真に収めるのは楽しいものです。

お互いタックルの試投をする

これはかなり有益。

友人同士でもタックルセッティングって十人十色ですよね。

あっ、このリールいいね〜とかこのルアーおもしれーとか。

いろんな発見があります。

SNSをいじる

ライトリグ限定ですが、スマホをいじって息抜きをします。

殺気が抜けてバイトにつながることも多々あります。

魚探がけ

特に冬場。シーズン中は釣りで忙しいですが、冬場は魚の反応も乏しく、釣り人も少ないので魚探かけ放題です。

ハイシーズンにつながる発見があるかも!?

調理する

お湯を沸かしてカップラーメンを作ったり。

コーヒーを淹れたり。一服します。

…もちろんダウンショットリグを操作しながらw

まとめ

もう既に実践されている事ばかりですよねwしょうもない記事失礼しましたw

しかしながら、釣れない時間帯をいかに楽しく過ごすか。バス釣りにおいて地味に大事な要素です。

ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。

ikahime
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