バスプロ愛車まとめ デカイ バスボート+デカイSUV Vol.1

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大型のバスボートを大型のSUVで引っ張る。

とてもカッコイイですね。

まさに男の憧れであり、バサーの憧れ。

そこでバスプロ達の愛車についてまとめてみました。

JACKALL 小野俊郎氏

Mercedes-Benz [メルセデスベンツ] G63 AMG
g63

新車価格 1900万円
排気量 5,461 cc
最高出力(kW[PS]/rpm) 420[571]/5500
最高トルク  (N・m[kgf・m]/rpm) 760[77.5]/1750-5250

さすがJACKALL代表取締役!泣く子もだまるGクラス。

通称ゲレンデバーゲン。

知らない人は居ないでしょう。

最強の4輪駆動車。KING OF SUV。

これで大型のバスボートを引っ張る姿はしびれますねえ。かっこよすぎます!

G63はなんと571馬力トルク77.5kgのモンスターマシン!

一般人にとっては全く想像すらも付かないハイパワーですね。

小野俊郎氏はバイクもお好き

そのほかにも小野俊郎氏はオートバイがお好きなようで、DUCATI Monster にもお乗りのようです。

サイド2本出しマフラーや足回りの仕様から察するにおそらく(DUCATI Monster 1100 EVO)ではないでしょうか。

 monster

 出典:virginducati.com

新車価格139万円

さらにBMW R1200GSも所有されているみたいです。
r1200gs

 出典元:virginbmw.com

新車価格224万1000円

JACKALL 加藤誠司氏

Audi Q7 S line
audi-q7

 出典:加藤誠司倶楽部
 
新車価格 833万円
排気量 2,994 cc
最高出力(kW[PS]/rpm) 200[272]/4780-6500
最高トルク  (N・m[kgf・m]/rpm) 400[40.8]/2150-4780

加藤さんのAudi Q7は、Audiからスポンサー契約を受けて乗られているそうです。

Audi Q7の前は、ポルシェカイエンに乗られていたとの事。

とってもセレブな車歴です。うーんうらやましい。

JACKALL 秦拓馬氏

クライスラー Jeep Wrangler Unlimited(ラングラーアンリミテッド
jeep

新車価格 377万円
排気量 3,782cc
最高出力(kW[PS]/rpm) 146(199)/5000rpm
最高トルク  (N・m[kgf・m]/rpm) 315(32.1)/4000rpm

 

秦拓馬氏の愛車はジープラングラーの5ドアモデルである、ジープラングラーアンリミテッド!

インテリアの仕様から推測するに2010年式3.8リッターエンジンのモデルである可能性が高いです。

迷彩柄とJACKALLのロゴマークのラッピングを施してあるみたいでとてもかっこいいですね。

秦氏のイメージにもジープがとても似合っていて好印象ですね。

JACKALL 五十嵐将実氏

トヨタ ランドクルーザー200
landcruiser

出典:エルフォード
 
新車価格 682万5,600円
排気量 4,608cc
最高出力(kW[PS]/rpm) 234(318)/5600
最高トルク  (N・m[kgf・m]/rpm) 460(46.9)/3400

五十嵐将実氏の愛車ランドクルーザー200。

業界でも、乗っている方が多いですね。

4.6リッターV8ガソリンエンジンを搭載し、巨体を猛然と加速させる国産SUVの頂点。

五十嵐氏はさらにノーマルでは飽き足らず、エアロパーツなどでカスタマイズしているそうで、とてもかっこよくまとまっていますね。

JACKALL勢の愛車はとても豪華ですね。

O.S.Pプロスタッフ 川村光大郎

トヨタ ハイラックスサーフ(215系)
hilux

 出典:Goo net
 
新車価格 301万円
排気量 2,693cc
最高出力(kW[PS]/rpm) 120(163)/5200
最高トルク  (N・m[kgf・m]/rpm) 246(25.1)/3800

陸っぱりのプリンスこと川村光大郎氏の愛車は、トヨタ ハイラックスサーフ。

215サーフはグレードがとても多く、
・4リッターガソリン
・3.4リッターガソリン
・2.7リッターガソリン

・3リッターディーゼルターボ

と搭載エンジンが多彩なのですが、残念ながら川村氏のサーフについては、情報が少ないのでグレードまでは特定できませんでした。

諸元は2.7リッターモデルのものです。

川村氏のさわやかなイメージにサーフのカッコよさがぴったりマッチしていますね。

個人的に215系ハイラックスサーフは友人が乗っていることもあり、とても思い入れのある車です。

SUVブームの現在、ハイラックスサーフのような、比較的安価で手に入る本格SUV車が復活してくれることを願います。

トヨタさん、どうして国内でハイラックスサーフを販売しないのでしょうか。

売れると思うんだけどな。

まとめ

「バスプロ愛車まとめ デカイ  バスボート+デカイSUV Vol.1」をお読みいただきありがとうございました。

バスプロ愛車まとめ デカイバスボート+デカイSUV Vol.2に続きます。

Vol.2では以下の方々の愛車を紹介したいと思います。

・青木大介氏
・金森 隆志氏
・吉田 撃氏
・伊藤巧氏
・清水盛三氏

バスプロ愛車まとめ デカイバスボート+デカイSUV Vol.2

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ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。

 

ikahime
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